ザバス ソイプロテイン100 ココア味:プロテイン紹介

2020/02/12

たんぱく質摂取・プロテイン紹介

 

ザバス ソイプロテイン100 ココア味【50食分】 1,050g

アマゾンで一番売れているソイプロテインです。 ソイプロテインの中ではコスパに優れていて飲みやすく、品質にも優れたプロテインですよ。 低カロリーでソイプロテインビギナーには入門編としておすすめです。

関連サイト:ホエイプロテインとソイプロテインを飲み比べて効果の比較をしてみた

 

ザバス ソイプロテイン100 ココア味 商品紹介

●タンパク含量 75%(製品無水物あたり) ●引き締めたいカラダのために。アミノ酸スコア100 ●ソイプロテイン100%

特徴

ソイプロテイン100%使用 たんぱく原料として、引き締まったカラダづくりをサポートする「大豆プロテイン」を100%使用しています。トレーニング直後などのプロテイン摂取ポイントに合わせてたんぱく質を補給できるので、理想的なカラダづくりをサポートします。

「7種類のビタミンB群+ビタミンC」配合 カラダづくりに欠かせない「7種類のビタミンB群」、体調維持に欠かせない「ビタミンC」を配合しています。 ・「ザバス ソイプロテイン100」は、1日2回(約42g)を目安にお召し上がりいただくことで、アスリートが1日に必要とする7種類のビタミンB群、Cの不足分を補えるよう設計されています。 (株式会社 明治 スポーツ栄養マーケティング部が実施したアスリートの食事調査結果より)

原材料

脱脂大豆たんぱく、デキストリン、ココアパウダー、植物油脂、食塩、乳化剤、V.C、甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、スクラロース、アセスルファムK)、香料、ナイアシン、V.B2、V.B1、V.B6、パントテン酸Ca、葉酸、V.B12

主要栄養成分1食分(21g)当たり(当社分析値)

エネルギー 79kcal
たんぱく質 15.0g
脂質 1.0g
炭水化物 2.6g
ナトリウム 260mg
ビタミンB1 0.87mg
ビタミンB2 0.93mg
ナイアシン 5.8mg
ビタミンB6 0.64mg
葉酸 96μg
ビタミンB12 0.2μg
パントテン酸 0.62mg
ビタミンC 88mg

商品説明:

ザバス ソイプロテイン100 ココア味」は、ソイホエイプロテインを100%使用したザバスのプロテインです。 たんぱく原料として引き締まったカラダづくりをサポートする「大豆プロテイン」を100%使用しています。 トレーニング直後などのプロテイン摂取ポイントに合わせてたんぱく質を補給できるので、理想的なカラダづくりをサポートします。 ・カラダづくりに欠かせない「7種類のビタミンB群」、体調維持に欠かせない「ビタミンC」を配合しています。 ・「ザバスソイプロテイン100」は1日2回(約42g)を目安にお召し上がりいただくことで、アスリートが1日に必要とする7種類のビタミンB群、Cの不足分を補えるよう設計されています。 ・1袋:1,050g(約50食分)

●お召し上がり方(1食分): 牛乳または水200ml~300mlに、付属のスプーン3杯(約21g)を溶かしてお飲みください。 ・量はお好みに応じて調整してください。

 

ザバス ソイプロテイン100 ココア味 商品説明

引き締めたいカラダのために!

たんぱく原料として引き締まったカラダをつくる大豆プロテインを100%使用。 さらに、7種のビタミンB群とビタミンCを配合。 引き締まったカラダづくりに取り組む方へのスタンダードなプロテイン。 また、植物性を求める健康志向のユーザーにもおすすめ。 水でも牛乳でも溶けやすく、運動後でも飲みやすいおいしいココア味。

プロテイン=たんぱく質

一般的にはたんぱく質を摂取できるスポーツサプリメントをプロテインと呼んでいます。 たんぱく質は、筋肉や骨、血液の材料になるなど体を構成している大切な栄養素の一つ。 そのたんぱく質は通常の生活で毎日の新陳代謝により消耗され、特にスポーツ選手は体を動かす分、通常より多くのたんぱく質が必要となります。 そこでたんぱく質を効率よく手軽に補給するために作られたサプリメントがプロテインです。プロテインは、体作りの目的だけでなく、運動後のカラダのケアやリカバリーもサポートしてくれます。 プロテインは、筋肉などの材料になるだけでなく、血液の材料にもなります。血液中に含まれる酸素運搬に関わるヘモグロビンは、有酸素運動に不可欠。 鉄分とともに、その材料となるのがたんぱく質です。

減量のためには大豆プロテイン

プロテインには「大豆プロテイン」「ホエイプロテイン」「カゼインプロテイン」といくつか種類があります。その中でも、減量時に摂りたいプロテインが「大豆プロテイン」です。 大豆プロテインは栄養価が高く、カラダに必要な20種類のアミノ酸のうち、体内でつくることのできない9種類の必須アミノ酸をバランスよく含んでいます。 また、血中コレステロール値や中性脂肪の低下に関係しており、基礎代謝の活性化と燃焼のサポートが期待できます。 カラダを動かしてムダな脂肪を削ぎ落とし、筋肉をキープした引き締まったボディをつくりあげる。そんな減量と深い関係があるのが大豆プロテインです。 内側から働きかけ、運動と合わせて摂取することで、筋肉を維持・向上をはかりながら目指すカラダづくりをサポートします。

スポーツするほどカラダはたんぱく質を求めている。

たんぱく質を摂る量は、運動量と体重で変わってきます。一般人なら1日に体重1kg当たり1gのたんぱく質を摂れば十分。 ところがたくさん運動をしているスポーツ選手は、体重1kg当たり2g以上ものたんぱく質が必要です。 筋肉は水分を除くと約80%はたんぱく質で出来ているため、筋肉をつけるためには十分なたんぱく質を摂ることが重要です。 さらにトレーニングによってダメージを受けたカラダのリカバリーにもたんぱく質はかかせません。 運動負荷時の糖質とプロテイン(たんぱく質)摂取の筋疲労関係をみると、プロテインを摂取していると運動後の筋肉疲労が少ないことが分かりました。 また、運動パフォーマンス関係についても、プロテインを摂取している選手は運動持続時間に有効な結果が出ました。

効率よくたんぱく質を摂取するならプロテイン。

筋肉づくりはトレーニングと合わせてたんぱく質を含む食品を効率よくしっかりと摂る必要があります。 ところが食事からたんぱく質を多く摂ろうとすると、食事の量も増え、余分な脂質を摂り過ぎてしまいます。 例えば、体重70kgのスポーツ選手が1日に必要なたんぱく質(体重1kg当たり2g)の140gをステーキで摂ろうとした場合、150gのステーキを約5枚。卵であれば約23個も必要となります。 これだけの量を摂るのは現実的には無理です。しかも食品によってはたんぱく質の量より多くの脂質を摂ってしまう場合もあります。 そこで、おすすめしたいのがプロテインを活用したたんぱく質摂取です。プロテインは高たんぱく質・低脂肪の食品なので、良質なたんぱく質を手軽に補給できます。

 

ザバス ソイプロテイン100 ココア味【50食分】 1,050g

 

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